| *豊富な栄養素を含有 |
協和のアガリクス茸仙生露は、豊富な栄養素を含有
現代人の食生活は不規則で、偏りがち。
一日当たりに必要な栄養素が不足しているともいわれています。このような生活習慣の
乱れは、様々な生活習慣病の引き金となる可能性があります。毎日の健康を維持する
には、ストレスをためない・過労を避け、十分な睡眠時間を確保するなど、普段から気を
つけなければならないことはたくさんありますが、なによりも大切なのは栄養バランスの
取れた食生活です。
そこで、もう一度見直していただきたいのが、アガリクス茸が含有している有用な栄養素。
なんと協和のアガリクス茸には、ABMK-22などの有用成分のほかに、栄養素が豊富に
含まれていることが明らかになっています。協和のアガリクス茸の有用性の秘密は、
この豊富な栄養素にあるのではないかと見られています。

協和のアガリクス茸から話題のγ-アミノ酪酸GABA(ギャバ)を確認
最近の研究で、協和のアガリクス茸には、今話題のγ-アミノ酪酸GABA(ギャバ)が
豊富に含まれていることが明らかになり、協和のアガリクス茸に含まれるABMK-22の
チカラと共に、期待が高まっています。
必須アミノ酸、ビタミン、ミネラルもたっぷり
世界で最初にアガリクス茸の成分について分析したアメリカのE.B.ランバート博士の
発表によると、アミノ酸に関してはリジン、フェニルアラニンなど9種類の必須アミノ酸を
含め、18種類のアミノ酸が含まれています。
また、ビタミン類に関しては、ビタミンB1、B2、ナイアシンのほかに、ビタミンD2の
前駆物質のエルゴステロールが含まれています。そして、ミネラルに関しては、大半が
カリウムであり、このほか、リン、マグネシウム、カルシウム、ナトリウム、鉄などの
ミネラル類や食物繊維が豊富に含まれていることがわかっています。
β-D-グルカンの量ではありません
健康食品としてキノコを販売している多くのメーカーは、その有用成分として
β-D-グルカンをあげて、かなり広範囲のグルカン類を測定し、あたかも特殊な構造を
持つβ-D-グルカンのように発表、宣伝しています。一方、β-D-グルカンそのものが、
高分子の多糖体ですから、そのままの形では消化吸収されにくいといわれていますから、
とくに健康食品の場合は、この点にも留意する必要があります。むしろ、もっと低分子で、
しかも複数の成分が、アガリクス茸の有用成分であるのではないかと考え、平成10年より
研究を開始し、協和のアガリクス茸だけから確認されたのが、ABMK-22という新しい
有用成分なのです。
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